特別座談会「ME-BYOコンセプトとデータ利活用 ~データ駆動型社会における自分らしい生き方~」

特別座談会「未病指標の将来像と新しい価値とは」

2020年は、新型コロナウイルスの拡大を受け、スマートフォンアプリ「LINE」における「LINEパーソナルサポート」などが開始され、ヘルスケア分野におけるデータの利活用において、進展があった年でもありました。

こうした取り組みを踏まえ、今後のデータ利活用と、「データ駆動型社会」における自分らしい生き方について、ME-BYOコンセプトの実践とも絡めながら、慶應義塾大学医学部の宮田裕章教授にお話を伺いました。

01:05 LINEパーソナルサポートについて
04:35 調査データの活用方法
05:35 調査データのフィードバック
07:40 スピーディーな対応を可能にしたもの
10:50 蓄積したデータの活用について
14:50 未病改善に向けたデータの活用
18:14 デジタルを活用した未病改善
20:07 データ駆動型社会について
25:05 データ駆動型社会がもたらすもの
28:03 データの取り扱い方
30:55 データに対する一人ひとりの意識

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